「お墓にお金をかけたくない」「子供に負担をかけたくない」そんな人のための永代供養墓特集

今、オススメの永代供養墓はこちら

  • 伝燈院 赤坂浄苑(東京都港区)

    伝燈院 赤坂浄苑

    都内の一等地にある気品漂う納骨堂

    詳細を見る

  • 新宿御苑前聖陵(東京都新宿区)

    新宿御苑前聖陵

    アクセス良好、手ぶらでお参りできる都心の最新型墓地

    詳細を見る

  • 駅前納骨堂 眞應殿(神奈川県川崎市)

    駅前納骨堂 眞應殿

    駅前3分の好立地にある新しい形のお墓

    詳細を見る

  • 秋津ふれあいパーク(埼玉県所沢市)

    秋津ふれあいパーク

    ホールロゼリアで葬儀も行えるガーデニング霊園

    詳細を見る

永代供養墓の最新事情を一挙大公開

永代供養墓の人気霊園をご紹介します

屋内墓苑

搬送式で次世代の永代供養墓

永代供養墓でありながら、墓石を屋内に設置した、次世代のお墓です。首都圏在住の方がアクセスしやすい立地で、また屋内にあるので、天候や季節に左右されることなく快適なお参りが可能です。何よりも、各故人に墓石を用意していることが大きな違い。故人の尊厳を大切にしつつ、現代のライフスタイルに合わせた、まさに次世代を担うお墓です。

屋内墓苑

花に囲まれて眠る外タイプの永代供養墓

花に囲まれて眠る、屋外設置タイプの永代供養墓です。シンボルとなるオブジェの周囲にはプレートを配し、故人の名前を刻むことができます。室内型の納骨堂が多い中、屋外にあるというのも大きなポイント。美しい花々に囲まれて、また明るい日の光に照らされて、安らかな眠りにつく・・・幸せの形がここにあります。

永代供養墓とは、お墓参りができない人に代わり、またお墓参りをしてくれる人がいない場合に、お寺が責任を持って永代に渡って供養と管理をしてくれるお墓です。お墓の承継者がいない場合や、自分の死後に子供や孫に面倒をかけたくないなどの事情から選ばれることも多いようです。一般的に他の人と一緒の納骨堂に納められることから、合祀墓・合同墓・合葬墓・共同墓などと呼ばれています。

永代供養墓利用者の声

神奈川県在住Aさん

子供に負担をかけたくなかった

私たち夫婦はどちらも兄弟がおらず、双方の実家のお墓を管理していました。寺院墓地だったこともあり、檀家のお布施などでかなり金銭的に大変だった記憶が今も残っております。私たちが亡くなった後、子供に同じような負担を与えたくないと思い、私たちの代でお墓をまとめようという結論に至りました。永代供養墓ならば子供に管理料や余計なお布施などがかかることがないので、また、屋内でお参りもしやすいので、良い選択をしたと思っています。

東京都在住Bさん

承継者がいなかった

承継者がいないため、自分たちのお墓をどうするか悩んでいました。そんな折に永代供養墓の話を聞き、インターネットで調べてみたところ、陽当たりの良いガーデニング霊園に素敵なお墓があることを知り、「これだ!」と思って夫婦墓を購入しました。たまに霊園までお散歩に行きますが、霊園というよりは公園といった雰囲気で、気持ちよくお散歩ができ、楽しみができたと思っています。

千葉県在住Cさん

忙しい息子夫婦がお参りしやすい形を取った

私たちももう年なので、そろそろお墓を用意しようか、と思いました。お墓は息子夫婦が継ぐことになるので、息子夫婦が休みの日などにアクセスしやすいところで、あまり手間のかからないところにしようと思い、いろいろ探していたところ、都心の駅近くの屋内墓苑を紹介されました。見学に行ってとても気に入り、また永代供養墓ということで後々管理料等の費用がかかることもないと説明していただいたので、ここに決めました。息子夫婦も「ここなら頻繁にお参りに来れるよ」と言ってくれて、良かったと思います。

意外と知らない永代供養墓利用者の真実

承継についてイメージ

永代供養墓は承継できる

永代供養墓といえば、お墓を継ぐ人がいないという事情でご購入される方も多いですが、そんな永代供養墓でも承継するタイプがございます。「家族墓」という、親子2代で入る形の永代供養墓では親から子へ承継することが想定されています。多くの永代供養墓は購入者で完結し、亡くなったあとは永代に供養してもらえる上、特に管理等を必要としないので、心配はいりません。永代供養墓は承継しないもの、という位置づけですから、承継を想定している永代供養墓というのも面白いですね!

屋外タイプイメージ

永代供養墓は屋外にあるタイプもある

永代供養墓の多くは室内にあり、ロッカータイプや仏壇タイプなどが有名ですが、実は屋外にある永代供養墓というのもかなりたくさんあります。例えば樹木葬はそもそも屋外にあるのが前提の永代供養墓ですし、公園墓地の永代供養墓などは屋外にあるケースが多いです。お祈りするところが屋外、という永代供養墓なら、多磨霊園のみたま堂などが思い浮かびます。このように、永代供養墓というのは意外と多種多様なのです。

購入時期イメージ

永代供養墓の購入時期について

永代供養墓をいつ買うか、というのは気になる問題ですが、いつ買っても問題ありません。最近では生前に買う方が多いようですが、亡くなってから遺族が探すケースも多くあります。また、お墓の引越しで購入される方も多くいらっしゃり、時期はまちまちです。いつ買っても問題はないので、じっくり吟味された方がよいですね!

本当にいいの?永代供養墓

永代供養墓のメリット・デメリットを一挙公開

  • 一人で入るのなら安い
  • 多くの場合、永代使用料を支払えば没後は管理料や御布施等がかかることはない
  • アクセスのいい場所にあることが多い
  • 承継者がいなくてもお寺で責任を持って供養してもらえる
  • お墓の維持をする手間がない
  • 原則宗教宗派を問わないので、誰でも入れる
  • 生前に買うと存命中は年間管理料を支払う必要がある。また、親族が自分の後に入る場合には別途永代使用料が発生し、長い目で見るとお金がかかる
  • 入れる年数が決まっており、購入後長生きされた場合には、入る前に権利が消滅するおそれがある
  • 遺族が亡くなった時、一緒に入ろうと思ったら新たに永代供養料を支払わなければならず、高くつく。逆に遺族にとって負担になることも
  • 遺骨は合祀されるケースが多く、埋葬すると二度と取り出せなくなる
  • 故人に、というよりは建物を拝むイメージがある
  • 安っぽいなどのイメージから、親族から嫌味などを言われるおそれがある。

永代供養墓の相場について

永代供養墓は平均60万円程度の永代供養料と、存命中の年間管理料を納めることになります。自らが亡くなった後は費用はかかりません。これだけ見ると普通のお墓を建てるよりは格段に安いように見えますが、実は思わぬ落とし穴が・・・・・・。ご自分の後、残された遺族が同じ永代供養墓を選んだ場合には、新たに数十万支払って入ることになります。そうすると、二人で100~120万円程度の費用がかかってしまいます。現在一都三県内でも、小さめのお墓なら100万円前後で買えることもあり、「こんなに費用がかかるなら、普通のお墓が建てられたな、失敗した」ということもあります。こういったことを避けるために「夫婦墓」という形態もございますが、やはり永代供養料は2人分かかるため、結局費用は同程度かかってしまいます。

まずは一度霊園へ足を運んでみましょう

  • 東京都
  • 神奈川県
  • 埼玉県
  • 千葉県

よくあるご質問

永代供養墓とは何ですか?
answer

永代供養墓とは、お墓参りができない人に代わり、またお墓参りをしてくれる人がいない場合に、お寺が責任を持って永代に渡って供養と管理をしてくれるお墓です。お墓の承継者がいない場合や、自分の死後に子供や孫に面倒をかけたくないなどの事情から選ばれることも多いようです。一般的に他の人と一緒の納骨堂に納められることから、合祀墓・合同墓・合葬墓・共同墓などと呼ばれています。

永代供養墓にはどんな種類があるのでしょうか?
answer

一般的な永代供養墓は、地下に骨壷を安置するための納骨堂を造り、その上に像・塔・碑などを建立したタイプのものが多いです。最近では霊廊と呼ばれる、屋内にロッカー形式に仏壇型の納骨室を造る大規模なものも増えてきています。樹木葬や自然葬といった、シンボルツリーの下または周囲に遺骨を埋葬する墓石を持たないタイプの永代供養墓も人気が出てきています。

永代供養墓の生前申込みはできるのでしょうか?
answer

ほとんどの場合、生前契約ができます。お墓によっては、生前の間は管理料や年会費を支払う規定を設けていますので、生前契約をお考えの方は事前に確認しておきましょう。

永代供養墓で戒名は付けてもらえるのですか?
answer

戒名を希望する場合にはつけてもらえます。ただし、多くの場合戒名は別料金なようです。

永代供養墓への改葬はどのようにしたらいいですか?
answer

一般の改葬の手続きと同じです。改葬の手続きをご参照ください。

子どものいない夫婦や、シングル(独身)でもお墓をもてますか?
answer

これまではお墓というと家族で承継していくものという認識が一般的でした。しかし近年では少子化、核家族化、ライフスタイルの変化などの要因で、子供のいない夫婦やシングルの方が増加しております。そういったニーズに応えられるように、「夫婦墓」や「個人墓」といった永代供養墓があり、お寺や霊園管理者によって責任を持って管理・供養を行ってもらえるようになっております。

跡取りがいないのでお墓の面倒を見れません。どうしたらいいでしょうか?
answer

永代供養墓や共同墓を選択されてはいかがでしょう。永代供養墓は、霊園や寺院が永代に渡って供養してくれるお墓、共同墓は同じ境遇の人が会をつくり、合祀墓に葬られ、会員が供養していくというものです。永代供養墓は上記のほかにもいろいろなスタイルがあるので、よく確認したうえで選択しましょう。

夫の実家のお墓に入りたくないのですが、どうしたらいいですか?
answer

法律上、お墓は必須なものではなく、当然夫婦が同じお墓に入らなければならないという決まりもありません。最近では考え方の変化から、夫婦だけが入れるお墓を建てる方も増えてきています。また、永代使用権者の許可が得られれば実家のお墓に入ることもできます。ただし、慣習として夫がお墓を継承した場合には妻もそこに入るのが一般的になっているので、生前に自分の意思をしっかり伝えておくことが肝心です。

お墓にあまりお金をかけたくないのですが、どうしたらいいでしょうか?
answer

一般的な方法としては、永代供養墓などの合葬墓や合祀墓での供養は、通常のお墓を建てる形の供養より費用が抑えられる傾向にあります。通常のお墓は墓石費用や工事費用等が必要となりますが、合祀墓の場合はそれらがかからないため、その分料金は安く済む傾向があります。ただし、立地条件等によっては永代供養墓の方が高くつくケースもありますので、注意が必要です。

今、オススメの永代供養墓はこちら

  • 伝燈院 赤坂浄苑(東京都港区)

    伝燈院 赤坂浄苑

    都内の一等地にある気品漂う納骨堂

    詳細を見る

  • 新宿御苑前聖陵(東京都新宿区)

    新宿御苑前聖陵

    アクセス良好、手ぶらでお参りできる都心の最新型墓地

    詳細を見る

  • 駅前納骨堂 眞應殿(神奈川県川崎市)

    駅前納骨堂 眞應殿

    駅前3分の好立地にある新しい形のお墓

    詳細を見る

  • 秋津ふれあいパーク(埼玉県所沢市)

    秋津ふれあいパーク

    ホールロゼリアで葬儀も行えるガーデニング霊園

    詳細を見る

ページトップへ